沿革

1940年(昭和15年)   6月   名古屋市千種区高松町1-37に資本金10万円で、
名古屋操車トラック株式会社を設立。

1941年(昭和16年)   12月   愛知陸運株式会社と改称する。

1942年(昭和17年)   6月


8月
  愛知陸運株式会社を存続会社として、
愛知運輸有限会社、小西組運輸株式会社、
御器所トラック合同有限会社との4社が合併。
新社屋を名古屋市中区千早町2-22に移し、
8月8日を創立記念日とする。
1950年(昭和25年)   12月   東京〜名古屋〜大阪間の直通路線運行開始。

1972年(昭和47年)   5月   小牧ターミナル第1期工事竣工。本社の営業、運行、安全部門および名古屋主管支店を小牧へ移動。

1975年(昭和50年)   3月   トヨタ自動車工業株式会社(現トヨタ自動車株式会社)などが、サッポロビール株式会社の持株(71.3%)を取得。トヨタ自動車工業株式会社との取引が拡大。

1975年(昭和50年)   5月   本社を名古屋市から小牧市へ移転登記。

1987年(昭和62年)   4月   仙台〜東京間の路線延長認可取得。

1987年(昭和62年)   9月   京都〜岡山間の路線延長認可取得。

1988年(昭和63年)   12月   資本金を4億6,500万に増資。

1992年(平成 4年)   8月   創立50周年を機に新しいロゴ・マークを制定。